Webコンテンツの表示

Webコンテンツの表示

Webコンテンツの表示

なぜ世界で選ばれる?
ロゼッタストーンのテクノロジーとは

海外留学のような環境を自宅のパソコンで作りだす

もともと、海外で生活しているような環境での語学教育を、 「イマージョンプログラム」と呼びます(浸る=immerseから付けられた呼称) 。例えば英語を身につけるなら、日常生活を含め、その言語に浸りきった状態で言語習得を目指すというものです。これは1960年代にカナダで始まり、現在は世界各地の学校で導入されています。

ロゼッタストーンは、習得したい言語だけに浸って語学を習得する「イマージョンプログラム」と同じ環境を、パソコンやタブレットを通して自宅で再現することに成功し、現在世界500万人以上の人々に支持されています。

ロゼッタストーンが誇るテクノロジー

1. ダイナミック・イマージョン

―海外にいるような環境だから、直感的に英語で考え、英語のまま話せる―

2. スピーチ解析機能

―膨大な量のネイティブの音声データに基づき、正しく通じる発音を判定する―

1. ダイナミック・イマージョン

 ―私たちが日本語を身につけてきたのと同じ環境で外国語習得を―

  1. ビジュアル(状況)
  2. 発音(音声)
  3. 文字(ことば)

コースの中でこの3ステップを繰り返すことで、知らない単語やフレーズも瞬時に把握できるようになっています。 現実のコミュニケーションでは、日本語に訳していては追いつきません。 ロゼッタストーンのトレーニングでは、直感的に即答する反復練習により、自然に英語のまま反応するクセをつけます。

また、私たちが日本語を覚えてきたように 「単語→フレーズ→文章→会話」というステップを自然に踏んで、外国語を習得していきます。 お決まりのフレーズを暗記するのとは違い、文章の組み立てを自然に身につけることが出来ます。

「母国語のように習得すること」にこだわったプログラム

日本の英語教育は、読み書きと文法からスタートし、テストで点数をとるための英語教育に終始しています。しかし、私たちが日本語を身につけた過程を思い出してください。 基本的には小学校に入学するまで、読み書きや文法にはふれず、 日常生活で見て聞いたものから言葉を発し、単語→フレーズ→文章→会話へと移行していきました。

ロゼッタストーンのプログラムは、「聞く、話す」から始まり、「読む、書く」というように、同じ順を追って4技能を網羅的に学習するプログラムになっています。 他社のサービスにおいて「聞くだけ」や「単語・フレーズの暗記」、単純に「会話する量」にフォーカスしているものなどさまざまですが、 ロゼッタストーンは母国語習得と同様、4技能のすべてにこだわった、総合的なプログラムを設計しています。

 

2. スピーチ解析機能

―膨大な量のネイティブの音声データに基づき、正しく通じる発音を判定する―

「話せない」原因の多くは、自分の発音が通じていない、そして相手の言っていることが聞き取れないことにあります。本当に「話せる」ようになるためには、「聞いて話す」を繰り返し練習することが必須ですが、さらに効果的に学習するために、ロゼッタストーンでは独自のスピーチ解析を活用しています。


自分の発音が自動録音され、ネイティブの発音と自分の発音との音声波形を比較し、イントネーションや音の強弱を目で見て確認することで、正しい発音に近づけることができます。また正しい発音を繰り返し、聞いて発音することにより、リスニング力の向上にも繋がります。

ロゼッタストーンをもっと知る

無料体験・見学申込