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私自身「語学」が好きで、英語から始まり、ロシア語・ドイツ語・中国語を学んだことがあります。今はイタリア語にチャレンジ中で、ロゼッタストーンのレベル4、5を利用しています。

ラジオでイタリア語の基礎を学び始めた1年目にロゼッタストーンの存在を知りました。「視覚」を重視したメソッドであることに興味を覚え、購入することにしたのです。

私が英語を身につけようと奮闘していた30年前には、視覚からの刺激と同時にその言語の音が聞こえる語学教材なんてどこにもありませんでしたから、当時、習得には本当に苦労しましたね。

 

生きた言語を学ぶ「サバイバル・ランゲージ」

語学は「サバイバル・ランゲージ」、つまり生活する上で、使える形で身につけなければ意味がない。

以前アメリカの病院で働いていたとき、物を壊して「ゴミ箱ってなんだっけ、ちりとりとほうきって何て言っていいか分からない」って状態で日常に使用する単語が思い出せなかったことがありました。

そういった経験があるから感じることですが、ロゼッタストーンは、生きている中で必要になる基礎表現を多用しているところがいいですね。現地で生活したとき実際によく使うであろう言葉や設定がきちんと押さえてあります。

高度で完成度の高い教材

英語というのは、学校教育の場で「文字」から入ってきた。
しかしロゼッタストーンは「文字」に対する「発音」と、画面が表す「状況」も合わさって、英語のままの状態で理解できる。

今、世の中には多くの語学教材があふれていますが、視覚と聴覚を密接に結びつけながら繰り返し覚えさせていくというところが、ロゼッタストーンにしかない価値であると思います。
色々な語学教材を見てきた私ですが、自信を持ってロゼッタストーンを推薦できます。

 

 


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